Amihan(アミハン)
2023年11月15日水曜日
撮影器具
ここでは年間を通じて75%前後湿度があります。
ダイビングで撮影に使ったカメラとレンズは乾燥材の入った密閉容器に入れて湿気を取ります、そうしないと黴が生えてきます。
撮影機材は一晩水につけて潮抜きをしてから機材についた塩分をシャワーで洗い流した後で蓋・ロックを外して内部を乾燥させます。
ストロボやパイロットライトで使った電池も充電します。
ここで一度完全に充電しておかないと撮影機材をセットする時に大変な思いをします。
Underwater photographic equipment clean-up isn't as easy as you think!
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