2023年2月12日日曜日

ごみの焼却

 燃えるごみと生ごみの収集は火曜と土曜です
大家さんが鶏を飼っていた時は毎朝厨芥のゴミを鶏のエサとして与えていました
疫病か鳥インフルエンザかどうか判りませんが沢山いた鶏が死んでしまいました
そのため厨芥ごみの毎朝の収集は無くなりました
 厨芥ごみは煮て犬と猫のエサにするためヘルパーさんが持ち帰ってくれます
犬と猫のエサに混ぜることの出来ないネギ・玉ねぎ・香辛料の類は道路の向かい側にあるゴミ焼却場・本来は植木などの伐採したものの置き場 で燃えるごみと一緒に燃やしています
 晴天が二,三日続くと木が良く乾き停電の時に使う蝋燭を焚火のなかに二,三本放り込むと面白いように枯れた草木が燃え上がります
ここのところ一日に二度くらいの頻度で雨が降るので焚火の火勢は情けない位弱く心の中で社長漫遊記のなかの三木のり平さんのように ぱっと行きましょうよ ぱっと と呟いています
昨年のドライシーズンの時には火がぱっと燃え広がり枯れた草木の山がしばらく経つと灰になりました
この時の火勢は強くそばにいると熱いので火から離れていました

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自らを自らの手で貶めないでください。 Please stop degrading oneself with one's own self.

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