朝四時に目が覚めました
いくら何でもこの時間に起きるのは早すぎます
もう少し布団の中にいるか と思っているうちにまた寝てしまいました
眩しさに目が覚めると七時でした
10時間以上寝ました
いくらなんでも寝すぎです
もし私が武士なら 不覚 と言って布団をはねのけた事でしょう
武士ではないので首をコキコキ鳴らし よく寝たー といって周りを見わたしました
いつもの朝より明るい室内が目に入りました 腹が減っているので大急ぎで朝飯をかきこみました
木の伐採を生業としている家の脇に丸太がありました。 斜めに切ったら使いやすいブックエンドになりそうです。 こちらに来た時に本は処分しました。 ブックエンドに挟む本がありません。 挟む本がないのは寂しいですね。 There was a log beside the hous...
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